福田薬局は、大正12年に香川県の西部の大野原町で福田貫一が創業しました。
地域の人からは「福薬」の愛称で呼ばれ、最近では、親子三代にわたって当店をご利用頂いてるお客様も、お見うけするようになりました。

今後も地域の店ならではの小回りのきく経営を心がけていきます。これからも変化を続ける福田薬局に、ご期待ください!

 
代表取締役 福田晃

株式会社 福田薬局店舗情報

オンラインショップバナー

会員様限定

福田薬局経営理念

自社薬の写真

 病気になると笑顔を失い気がふさいでしまいます。

江戸時代に貝原益軒が養生訓で「心身の健康こそが、長寿を保つ秘訣」と、説いています。

今から200年も前の思想ですが、現代こそ養生訓の考え方が必要な時代と言えるでしょう。

福田薬局は、地域の皆様が笑顔で健康に過ごせるようなお手伝いをこれからも形にしていきます。

「福」を呼ぶ「薬」という名に恥じないように従業員一同、精進していきます。これからも皆様の笑顔のために従業員一同、努力していきます!

服薬の強み

福田薬局の強み

国内TOPクラスの分析力を誇る福田薬局の強みとは?
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服薬のサービス

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福田薬局のサービスを皆様にお届けいたしております
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非会員様にも新規のお客様にもビッグな情報をです!
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薬業界の風雲児たち

福薬スタッフが市販薬やサプリを賢く買うために発信している話題の情報満載ブログ
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Information

KID死亡!

白雪姫エステ

まじか・・・(´・ω・`)

在宅ワーカー

本日から月末チラシです!

ミッション

福田薬局は、地域のお客様に対して「笑顔で健康に過ごせるようなご提案」を「ヘルス&ビューティ」を通して継続的に実施していきます。

7つの誓い

  1. 時代の変化に柔軟に対応し、迅速に行動します。
  2. 失敗を恐れず、常に新しいことへ挑戦し続けます。
  3. 日々の行動・発言に責任を持ち、結果にこだわります。
  4. 情報収集・研究を行い幅広い視野を持ちます。
  5. 相手を理解し、自分を理解することで互いを尊重し合いチームワークの結束を高めます。
  6. 美と健康の正しい情報のご提案のために、知識向上に努めます。
  7. 謙虚な気持ちを持ち、まわりの全ての人々に感謝し、あらたなありがとうを生み出し続けます。

人口減少、少子高齢化、IT技術やAiの進化、キャッシュレス化・・・など、環境はものすごいスピードで変化しています。昨今、メガバンクの人員削減を筆頭に、私達の業界でもある製薬メーカーも早期退職者を募るようになりました。また、大手企業は残業を減らし副業を認めるようになりました。

今後、どうなっていくのか?実際にその時代に足を踏み入れないとわかりません。環境の変化にいかに柔軟に対応できるのか?どれが、今後は地域の企業の勝ち残りの鍵となりそうです。
福田薬局も日々、少しずつ変化を続けています。どのように変わっていくのか、見守っていただければ幸いです。地域に根づいた企業として今後もがんばっていきます。

▷ 代表取締役 福田晃

日本の人口は、2008年をピークに急速な減少が進んでいます。本格的な高齢化社会を迎え、「私達にいったい何ができるのか?」ということを実際に形にしていかなくてはなりません。地域の人たちに「福田薬局があってよかった。」と思っていただけるよう施策を具体化させていきます。これからもお客様の声に耳を傾け、従業員一丸で創意工夫していきます。お気軽にお客様の声をお聞かせ下さい。今後共、よろしくお願いします。

▷ 部長(統括バイヤー) 次田恵子

ドラッグストアのビューティ商品は、生活必需品からこだわりのパーソナル商品まで幅広くラインロビングされています。毎年、春秋に改廃があり新製品が各社から発売されているのですが、まだまだ良い商品が埋もれたままで消費者からは知られていない状況です。いまやSNSなどの媒体が大きな発信力を持つようになったものの私達が本当によいと思える商品が話題にのぼることは少ないように思えます。私自身も商品を選別するプロの眼をもっともっと磨いていき、本当に満足してもらえる商品を今後も品揃えし紹介していこうと思っています。福薬通信(新聞折込チラシ)も今期からお役に立つ情報発信を強化していきます。楽しみにしていてくださいね。

 

▷ ビューティ部門MDマネージャー 内田さおり

弊社は化粧品に関して2つの顔を持っています。一つは、自由に選びやすく買いやすい売場作りを行い、EDLPでお買物ができるドラッグストアの顔。そしてもう一つは、ワンランク上の専門店ブランドをカウンセリングを行いながらご提案していく化粧品店の顔。お客様は日々、買い物の行動が違います。どちらにも対応できる事こそが私達のミッションだと考えています。お気軽にご来店頂き、ご不明な点は遠慮なく声をおかけください。お会いできることを楽しみにお待ちしております。

▷ 化粧品部門マネージャー 稲田美紀

2013年より本格的にEC事業に参入しました。医薬品市場のEC化率は、まだ市場の5%前後と言われています。まだまだ伸びていく市場ですが、ECショップの急増により今後は、膨大な商品に埋もれてしまい欲しいものが見つけられない?という事が深刻な問題になりそうです。そう考えると今後はキュレーション型ECが本格化することは間違いなく、提案力が求められることになります。Eコマースだけに固執せず、今後は、商品をお届けできる流通全般のしくみを広い視野で組み立てなおそうと考えています。

 

▷ EC事業部 責任者 佐野奈美